北九州市の「新しいZEB」の取り組みが表彰されました!
2 時間前
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環境団体やシンクタンクなど3団体でつくる「市民が選ぶ!カーボンゼローカル大賞実行委員会」(事務局:国際環境NGOグリーンピース・ジャパン )が主催する「第二回 市民が選ぶ!カーボンゼローカル大賞」で、公共施設マネジメント事業部の梅木亮が推進してきました北九州市の公共施設における「新しいZEB」の取り組みが、「都道府県・政令指定都市部門」で表彰されました!

(表彰式の様子はこちら)
脱炭素研究会でも取り上げている北九州市の「市有建築物のZEB化設計指針」は、建物の断熱を重視し、空調設備をダウンサイジング(小型化)することにより、ライフサイクルコストを縮減する「新しいZEB」の考え方を導入し、新築建物だけでなく、既存建物の省エネ性や快適性を向上させる改修手法や設計手順がマニュアルとしてまとめられています。
(北九州市「市有建築物のZEB化設計指針」)
この北九州市の取り組みやZEB化設計指針の詳細な解説などは、note「脱炭素研究会」マガジンでご覧になれますので、この機会にぜひご覧ください。
(note「脱炭素研究会」マガジン:一部有料)
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(noteメンバーシップ「公共施設マネジメント研究会」)



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